撫肩GUYDANCE since 2006

 公演の記録

季節をこえてつかまえて
 - Find me again, When the winds blow again... -

 日時:2011年 10月29日(土) 17時30分、10月30日(日) 13時/16時
 場所:のげシャーレ(横浜にぎわい座B1F)

IMG_0758.JPG出演:撫肩GUYDANCE
      国枝昌人
      三宅純平
      齋藤真弘
      小笠原大輔

 ゲスト出演&ステキ振付:笠井晴子

 映像出演:山縣美穂

 ほのぼのイラスト:加用さやか

 照明:近藤明人
 音響:橋本ゆい子
 舞台監督:浜中則江
 衣装:京野佑子
 小道具:小笠原聖子

 主題歌・挿入歌 歌:タマゲブクロ 作:三宅純平

 構成・演出・脚本・振付・美術・劇中映像:小笠原大輔

『季節をこえてつかまえて』 公演アンケートの抜粋 (クリックすると開閉します。)

  • めちゃめちゃ笑いました。でも、奥が深くて、終わってみたら、いろいろ考えさせられました。(男性・大学生)
  • 撫肩JAPAN、タイムリーで良かった。しかも、ダンスが“キャプテン翼”風なアクロバット満載で見事!(30代・男性)
  • 楽しかった。どうも、ありがとうございます。(女性・小学生)
  • 作品の面白さとか、ますます鍛錬を重ねられた身体の色気とか、小笠原さんはやっぱり天才だとか、いろいろありますが、何より人と人を繋げてハッピーにしてくれる力と努力に感謝感謝です。(30代・女性)
  • 今回はより一層ミステリーっぽくて、ワクワクしました。(女性・大学生)
  • 選曲もかなりツボです。チャランポとか戸川純とか、センス抜群!(40代・男性)
  • 2時間笑いっぱなしで、ほっぺとお腹が筋肉痛です。(女性・高校生)
  • 小笠原さん、あなたはダンス界の小林賢太郎です!!(50代・男性・舞台関係)
  • ストーリーが細かい所まで練られていて、「あーなるほど!」と最後にかゆい所に手が届く感じ!!本当に尊敬します!(女性・大学生)
  • 三宅さん、いつものイメージと違ってカッコ良かったです。(20代・女性)
  • ステキな4人組!!何者ですか!?(笑)仕事のかたわら、このような公演ができるパッションが良い!私も踊りたくなりましたー。(30代・女性・会社員)
  • 「きっと損」のバッグ、欲しい!(女性・高校生)
  • 次回もゲストは笠井さんでお願いします!(40代・女性・会社員)
  • 一つ一つバラバラのシーンが、最後に全て繫がるので、最初から謎解きのように考えながら見てました。公演を重ねる毎に、トリックが緻密になって来ているような気がします。今回もまた「あー!やられた!」と。エンドロールにも秘密が隠されているのを見つけた時には「やったぁ!」って思いました。(30代員・女性・会社)
  • ブラジャーは頭につける物ではありません!(笑)という私はヨーイ教の大ファン。(20代・女性)
  • 面白い!とても面白い!それでいて…深い物語ですね。
  • とてもおもしろくて、ずっと笑いっぱなしでした。意味がなさそうな場面のつながりが、なるほどと思いました。そしてダンスが超絶的でした。
  • たくさん笑いました!たくさんの演目が最後には全部つながって一つの物語になって、すごいなーと思いました。(40代・女性・編集者)
  • 晴子さん、ダンスは美しいのに、しっかり撫肩メンバーになじんでバカなことやってるのが、更にカッコよく感じました。(30代・女性・会社員)
  • オープニングのラストのストロボで踊る昌人さんにしびれました。(女性・大学生)
  • 毎年この日が来るのを楽しみにしています。純平さん、今回も生ギターよかったでーす。(40代・女性・公務員)
  • ナデドナルドのポテト音が…。今後マック行くたびに吹き出しちゃうかも。(30代・男性・会社員)
  • 八百蝶さんの衣装が特にキレイで素敵でした。晴子さんがゴキブリダンサーズではなく蝶々で良かった。(30代・女性)
  • ダンスがカッコよくて勉強になりました。(男性・高校生)
  • すごく楽しくてたくさん笑いました。猪木のテーマでバリバリの現代舞踊というかモダンダンスというかを踊りきっちゃうあたり、最高のセンスの良さですよね。音楽と映像のセンスも好きです。(30代・主婦)
  • 面白いのにほろりとさせられます。(女性・自由業)
  • やった!男木さんまた出た。斉藤さん適役ですね。男木さんといい教祖様といい、一撃必殺的なキャラは、はんぱなく面白い!次回も期待!!(40代・男性・公務員)
  • 毎回楽しみにしております。来年もお願いします。(70代・女性)
  • カブさんが死ぬ間際に太陽に向かって飛んで行くところが、宮澤賢治を思い出させるラストで好きな感じです。